「そんなに高望みしてるつもりはないのに、なぜかうまくいかない」
「頑張ってるはずなのに、なぜか選ばれない」
婚活をしていると、ふとそんなモヤモヤが湧いてくる瞬間、ありますよね。
理想を持つことは、決して悪いことではありません。
でも、もしその理想と現実の間に、ほんの少しズレが生まれてしまっていたとしたら…。
この記事では、ツヴァイ編集部Jが婚活のプロである結婚相談所ツヴァイのカウンセラーにインタビューした情報を元に、婚活で身の程知らずと思われやすいポイントや、理想を手放さずに現実と上手に向き合うコツについて、やさしくひも解いていきます。
理想を手放す必要はありません。
少しだけ見方を変えることで、思いがけない出会いが待っているかもしれませんよ。
「身の程知らず」という言葉、どこかチクッと心に刺さる響きがありますよね。
でも、実はこれ、理想を持つこと自体が悪いという意味ではないのです。
「こんなふうになりたい!」「こんな人と結婚したい!」という希望は、婚活を続ける上でとっても大切な原動力になります。
ただ、その理想が今の自分の立ち位置とあまりにもかけ離れてしまっていると、
「高望みしてるな」と見られてしまい、なかなか出会いが巡ってこないことも…。
ここでは、婚活における「身の程知らず」とは、具体的にどんな状態を指すのか、一緒に整理していきましょう。
婚活における高望みとは、自分の現状を踏まえずに、ちょっと手の届きにくい相手ばかりを望んでしまう状態のことです。
高収入・高学歴・高身長といった、いわゆる3高を全て満たす男性を求めている場合などは、高望みと捉えられやすい傾向にあります。
たとえば、一般的に理想といわれる身長180cm以上の男性は、実は日本人男性全体の5〜10%程度しかいないと考えられているのです。
引用元:厚生労働省 「平成28年 国民健康・栄養調査 特別集計」
これだけ希少だと、出会うのが簡単ではないのは想像できますよね。
さらに、理想とされやすい年収についても同じことが言えます。
ハッピーライフの調査によると、婚活女性のアンケートでは「800〜900万円」が理想という声が多く見られますが、
この年収帯に属する男性は全体のわずか5%前後にとどまるとされています。
引用元:ハッピーライフ
※ハッピーライフ調べ(婚活中男性100人対象/婚活中女性100人対象)
実際には、国税庁の「令和5年分 民間給与実態統計調査」によると、給与取得者の平均給与は「460万円」となっており、年収800万円以上となるとかなり限られた層に絞られてしまうのです。
引用元:国税庁「令和5年分 民間給与実態統計調査」
もちろん、理想を持つことは大切ですし、どんな条件を望むかは人それぞれ。
ですが、出会いやすさという視点で見直してみると、条件の数や水準を少し調整するだけでも、マッチングの可能性が広がることもあります。
「会ってみるとピンとこない人ばかり」「条件に合う相手がそもそも少ないし、理想通りの人には選ばれない」といった感覚が続いている場合は、知らず知らずのうちに、理想と現実のギャップが生まれている可能性も。
理想の条件を挙げるとき、「普通の人がいいんです」と言う方、多いですよね。
けれど、その普通が、「年齢は自分より若くて、安定した収入があって、性格も穏やかで、見た目も好みで…」と、かなり高難度な組み合わせになっているケースがあります。
実際、私自身も普通という基準に惑わされていた時期がありました。
昔付き合っていた人は、送り迎えも全部してくれて、食事や旅費も負担してくれて、しかも穏やかな性格。
だから無意識に「これが普通」と思ってしまっていたんです。
ところが、次に付き合った人は根は優しいけれど、費用はすべて折半、しかも少し沸点が低いタイプ。
つい「なんでこんな小さいことで怒るの?普通の人がいいんだけど」と比べてしまう自分がいました。
けれど、その普通は自分だけの基準であって、相手にとっての普通とは違うんですよね。
こうやって過去の経験と比べてしまうことこそ、理想と現実のギャップを生む原因のひとつなのだと思います。
また、自分では控えめなつもりでも、無意識に「昔付き合っていた人はこれくらいだった」「友達はこういう人と結婚した」「SNSで見かける理想の夫像に近い人がいい」といったイメージに引っ張られてしまっていることもあります。
こうした過去の経験や他人との比較から生まれた理想像が、自分にとって本当に必要な条件とはズレている場合、
せっかく出会っても「うまくいかないな」と感じてしまったり、そもそも出会える相手が限られてしまったりするんです。
一方で、自分の状況を冷静に捉えて、「今の自分が大切にしたいことは何か」「どんな人となら一緒に歩んでいけるか」を見つめ直すことで、理想の持ち方にも変化が生まれてきます。
理想を持つことは悪いことではないけれど、その理想が現実の自分の暮らしや人との関係性の中でどう映るのか?
そこに目を向けられるようになると、婚活は少しずつ前に進み始めますよ。
婚活は、何が正解なのか見えづらいからこそ「頑張ってるのに」「なぜか選ばれない」とモヤモヤすることもありますよね。
その繰り返しに、少し疲れてしまっている方もいるかもしれません。
もしかすると原因は、自分でも気づかないうちに、理想の形に少しとらわれているだけなのかもしれません。
ここでは、「身の程知らず」と言われがちな婚活女性の特徴を7つご紹介します。
もし当てはまるものがあっても、大丈夫!
それは「変わるきっかけ」を見つけられたということですからね。
一緒にひとつずつ、見直していきましょう。
「本気を出せば理想の相手とすぐに結婚できるはず!」
そう思っていたのに、なぜか全然マッチングしない…。
そんなときは、婚活市場での自分の立ち位置に、少しズレがある可能性があります。
たとえば、自分の状況を見つめ直す前に相手に多くを求めてしまっている場合。
婚活では「自分がどんな条件で相手を選ぶか」だけでなく、「相手から自分がどう映っているのか」という視点も欠かせません。
まずは今の自分の魅力や強みを整理して、どんな相手とマッチしやすいのかを見直してみることが、成功への大切な第一歩になりますよ。
「昔は20代の頃、合コンではいつも声をかけられていたのに…」「学生時代はずっと彼氏がいたし、選ばれていた側だったのに…」
そんな過去のモテた記憶を今の婚活にも当てはめてしまっていると、無意識のうちに相手へのハードルを上げてしまうことがあります。
もちろん、過去のあなたが輝いていたことは素晴らしいことですが、婚活市場は、年齢や条件・環境によって価値観がどんどん変わっていく世界。
「今の自分に合う人はどんな人か」という目線を持つことで、出会えるチャンスは広がります。
プロフィールの写真を見たとき、「身長が180cmないからナシ」「長男だから大変そう」「年齢がプラスマイナス3歳以内じゃないと無理」と、条件だけで判断してしまっていませんか?
婚活では、数字や肩書きに目がいきがちですが、本当に大切なのは一緒にいて安心できるか・価値観が合うかだったりします。
条件にこだわりすぎるあまり、実は自分にぴったり合うはずだった人を見逃してしまうことも…。
そんな時は、少しだけ条件のフィルターをゆるめて、会話の相性や人柄に目を向けてみてください。
「やっぱり年収1,000万円以上じゃないと不安」「大学は偏差値〇〇以上じゃないとちょっと…」
そんな風に、年収や学歴といった社会的ステータスばかりにこだわりすぎると、相手の中身を見る余裕がなくなってしまいます。
たとえば、年収が高い相手は、その分忙しくて家庭に時間を割けないケースもありますし、学歴が高くても人間関係が不器用な方もいます。
条件が良ければ幸せになれるというわけじゃないのです。
大切なのは、あなたが安心して一緒に過ごせる人かどうか。
そこに目を向けてみてくださいね。
「どうして誰も申し込んでこないんだろう?」「私のプロフィール、何か変なのかな?」
婚活がうまくいかないとき、つい自分を責めてしまいますよね。
だけど、ただ待つだけでは、何も変わらないのが現実です。
婚活の場は、選ばれる場所ではなく、自分から選びにいく場所なのです。
だからこそ、自分がどんな人と付き合いやすいのか、どんな関係を築きたいのか、しっかり自己分析しておくことが大切ですよ。
「私はどんな人と、どんな人生を送りたいんだろう?」
そんな問いを立ててみるだけでも、婚活の視点が変わってくるでしょう。
「なんで私が歩み寄らなきゃいけないの?」「もっとレベルの高い人と出会えるはずなのに…」
そんな気持ちが心の奥底にあると、つい相手に対して厳しい目で見てしまい、せっかくのチャンスを自ら遠ざけてしまうことがあります。
婚活では、少しだけ肩の力を抜いて、お互いに歩み寄るという柔軟さがとっても大切。
完璧な人なんていませんからね。
むしろ欠点を認め合える相手と出会えた方が、結婚後も穏やかな関係を築きやすいのです。
プライドよりも、本当に欲しい幸せを軸にしましょう!
「見る目がない男ばっかり」「マッチングアプリの男は、どうせ遊び目的でしょ」
そんなふうに、うまくいかなかった原因を外にばかり向けてしまうと、成長のチャンスを自ら閉ざしてしまうことに繋がります。
もちろん、理不尽な経験や失礼な態度を取られたこともあるかもしれません。
でも、少しだけ立ち止まって「自分にも何か改善できる部分があったのかもしれない」と考えることができたら、きっと次の出会いは変わってくるはずです。
ここまで読んで、「あれ…私にも当てはまるかも」と思うことがあったなら、それはとても大事な一歩です。
自分を見つめ直すことは簡単じゃないからこそ、気づけただけでもすごいこと。
婚活がうまくいかないとき、つい「自分はダメなんだ」と落ち込みがちですが、それは違います。
理想を持つことも、自分なりに頑張ってきたことも、ぜんぶあなたの努力の証です。
だからこそ、少しだけ目線を変えてみたり、考え方の角度を調整するだけで、新しいチャンスが広がるはず。
理想を持つことは悪いことではありません。
だけど、その理想が今の自分や相手とのバランスを欠いてしまっていると、婚活は少しずつ苦しくなっていきます。
「理想を手放すのが怖いな…」
「もし妥協したら、後悔するんじゃないかな…」
そんな気持ちがあるのも自然なことですよね。
だけど、身の程知らずな婚活を続けていると、次第に気持ちが前に進みにくくなることもあるのです。
ここでは、もしそのままの婚活を続けてしまったときに起こりやすい、4つのリスクについてお伝えします。
理想が高すぎると、そもそも出会える候補が限られてしまい、マッチングの成立率も低くなりがちです。
ようやく出会えたとしても、ちょっとした違和感が許せなくなって「やっぱり違うかも」と終了してしまうことも。
婚活が長引くほど、「時間をかけているのに成果が出ない」と感じてしまい、気持ちも沈みがちになります。
長期戦に疲れてしまう前に、一度立ち止まって何を大事にしたいのかを見直してみるのも、前向きな選択のひとつです。
年齢を重ね焦りが強くなると、「早く結婚しないと」「早く決めないと」という気持ちばかりが先行してしまい、本来の相性の良い相手選びがおろそかになることも。
未来のことを考えるのは大切。
でもそれ以上に、「今の自分にとって幸せな関係とは何か?」に向き合うことが、結婚後の安心や納得感につながるのではないでしょうか。
婚活がうまくいかない日々が続くと、「私は価値がないのかな」「誰からも選ばれないんじゃないか」
そんなふうに、自分を責めてしまう気持ちが出てくることがあります。
最初は自信があったのに、申し込みが来なかったり、断られたりするうちに、
いつの間にか「恋愛すること自体が怖くなってきた」という方もいるほど…。
けれど、それはあなたの魅力がなくなったわけではなく、理想像にこだわりすぎて、本来の自分らしさを見失ってしまっているだけかもしれません。
自己肯定感を守るためにも、肩書きや条件ではなく、自分を大切にしてくれる相手との出会いを意識してみることが大切です。
もしも、条件通りの相手と結婚できたとしても、心が満たされないままだと、その結婚生活は苦しいものになってしまうことがあります。
・年収は高いけど、ほとんど家にいない
・外見はタイプだけど、価値観が合わない
・条件で選んだけど、一緒にいて安心できない
以上のような違和感を抱えたまま結婚を続けるのは、想像以上に疲れてしまいます。
結婚は、ゴールではなく、その先に続く日常です。
本当に求めているのは、「自然体で過ごせる」「安心して弱さを見せられる」というような関係ではないでしょうか?
一時の理想ではなく、長く続く幸せに目を向けることが、婚活を成功させるポイントなのです。
婚活がうまくいかない理由を見つめ直して、「もしかしたら私、少し理想を優先しすぎていたのかも…」
と気づけたあなたは、すでに次のステージに進み始めています。
大切なのは、理想を捨てることではなく、自分らしい幸せを再定義すること。
ここでは、「身の程知らずだったかも」と気づいた人が、婚活を成功させるためにやるべきことを、5つの視点からお伝えします。
「いい人がいない」「理想の条件に合う人がいない」という視点で婚活を続けていると、いつの間にか減点方式になってしまいがちです。
一度、その視点をリセットして「この人とどんな時間が過ごせるだろう」「一緒にいてホッとできるかな」
といった関係性の心地よさを軸に考えてみると、これまで見えていなかった相手の魅力にも気づけるようになります。
選ばれるかどうか・条件に合うかより、一緒にいたいと思えるかどうかを大切にしましょう。
婚活が行き詰まると、「理想が高すぎたのかも」と反省し、条件をどんどん削ってしまう方もいます。
でも、削ることは必ずしも正解ではありません。
大事なのは、条件の優先順位を整理すること。
すべてを満たす人を探すのではなく、「これだけは譲れない」「ここは多少柔軟に考えられる」という軸を明確にすることで、出会いの幅も、自分の納得感も大きく変わってきます。
整理することで、選択に迷いが出てくることがなくなります。
収入・学歴・身長という条件の一覧を見る前に、少し立ち止まってみましょう。
「私はどんな日々を過ごしたいんだろう」「どんな瞬間に幸せを感じるんだろう」
その答えが見えてくると、自然と「一緒に歩みたい相手像」も明確になっていきます。
実は私自身も、最初は「高収入で養ってくれて、記念日には毎回プレゼントをくれて、イケメンで身長175cm以上」というように、条件ばかりを並べていました。いわゆる条件モンスターだったのです。
けれど年齢を重ねるにつれて、「人生はいつ何が起こるかわからない。
お金は自分で稼げばいいし、相手の条件よりも、まずは自分自身を成長させることに目を向けた上で、自分を大切にしてくれる人と一緒にいたい」と思うようになりました。
その変化によって、ようやく「私にとって本当に必要なパートナー像」が見えてきたのです。
条件ではなく、自分の価値観や生き方に合う相手を意識すること。
それが、婚活を前に進めるための大切な視点になると思います。
婚活中は、家族や友人、婚活サービスのスタッフなど、いろいろな人からアドバイスをもらう場面があります。
ときには「そんなこと言われたくない」と思ってしまうこともあるかもしれません。
でも、自分ひとりでは気づけなかった視点をもらえることは、大きなチャンスです。
とくに第三者の目線は、婚活の客観的な軌道修正にとても役立ちます。
「今のままで本当に出会いたい相手に届いているかな?」そんな視点を持てる人ほど、婚活はスムーズに進みやすくなります。
「もう自分ではどうしていいかわからない」
そんなときこそ、婚活のプロに頼ってみるタイミングかもしれません。
たとえば結婚相談所のような場所なら、カウンセラーと一緒に、理想と現実のバランスを丁寧に見直していくことができます。
自分では気づかなかった魅力や、強みを引き出してもらえることもありますし、条件を整理するうえでも心強いパートナーになってくれます。
「まずは話を聞いてみたい」そんな気持ちの時でも大丈夫。
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引用元:ツヴァイ公式HP
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ZWEI編集部
※2018年3月〜2019年2月の1年間に交際・婚約・結婚を理由に退会届を当社に提出されたお客さま(会員同士・会員外)