
「周りは自然に恋人ができているのに、自分だけ彼氏ができない」
そんなふうに感じたことはありませんか。
「出会いがないから」「理想が高いから」と理由を考えてみても、はっきりとした答えが見つからず、不安だけが残ってしまう人も多いでしょう。
そこで今回はツヴァイ編集部 I が、彼氏ができない7つの理由を考え、彼氏ができる人に共通する特徴、そして無理をせず最短で彼氏ができるためのヒントをわかりやすく解説します。
この記事でわかること
・彼氏ができない7つの理由
・すぐに彼氏ができる女性に共通する特徴
・最短で彼氏ができる方法
・彼氏を見つけられるおすすめの場所
自分を責めるのではなく、今の状況を正しく知ることが、これからの出会いを変える第一歩になります。
「なぜうまくいかないのか」を一緒にまとめながら、あなたに合った恋愛の進め方を見つけていきましょう。
彼氏ができない背景には、性格や考え方、日々の行動、環境など、いくつかの理由が重なっていることが多いです。
ここでは、彼氏ができない人に見られる7つの理由をご紹介します。
今の自分に当てはまるかを確認していきましょう。
過去の恋愛でつらい経験をしたことで、彼氏が欲しい気持ちはあるものの無意識のうちに自分を守ろうとし、新しい出会いや関係に慎重になってしまうことがあります。
その結果、相手との距離を縮める前に不安が先に立ち、せっかくのご縁があっても踏み出せなくなるケースも少なくありません。
決して臆病だからではなく、心がこれ以上傷つかないよう自分を守ろうとしている反応です。
まずはその気持ちを否定せず、自分が安心できるペースで出会いに向き合うことが大切です。
「自分の彼氏ならこうであってほしい」「まずは顔が重要」といった条件が多い人は、理想と現実とのギャップが生まれてしまいます。
実際に、私の友達にも理想が高すぎて、周りから見ると誠実で魅力的な人なのに「自分の条件に合わない」と思い、結果的に見過ごしてしまったということがありました。
理想を持つこと自体は決して悪いことではありませんが、条件が増えすぎると、相手の良さに気づきにくくなることもあります。
大切なのは、すべての条件を満たす相手を探すことではなく、自分が本当に大切にしたいポイントを整理することです。
相手から好意を向けられていても、「本当なのかな」「嘘なんじゃないか」「騙されているのでは…」と疑ってしまい、素直に受け取れないことがあります。
結果、心の距離を縮める前に自分から一歩引いてしまうことも。
決して相手を疑っているわけではなく、自分に自信が持てない気持ちから生まれる心理です。
まずは「そう感じてしまう自分」を責めず、安心できる関係を少しずつ築いていくことが大切です。
職場と自宅の往復が中心では、新しい人と出会う機会そのものが不足している可能性があります。
彼氏が欲しい気持ちはあっても、日常の行動が変わらないままだと、自然な出会いは生まれにくくなってしまいます。
そのため、行動力が足りないというより、出会いにつながるきっかけが日常に組み込まれていない状態ともいえるでしょう。
自分の価値観や考えを大切にできている一方で、その軸が強くなりすぎると、相手をよく知る前に「きっと合わないだろう」と判断してしまうことがあります。
結果として、相手の良さに気づく前に距離を置いてしまい、出会いのチャンスを狭めてしまうケースもあるかもしれません。
自分を大切にすることは大事ですが、少し視野を広げて相手に目を向けることで、新しいご縁につながる可能性も広がります。
恋愛モードになれない人は、仕事や日々の予定に追われ、気持ちに余裕がなくなり、恋愛の優先順位をなかなか上げられない状態かもしれません。
「彼氏が欲しい」という気持ちはあっても、日々をこなすことに精一杯。
ふと気がつくと、周りにはカップルが増えているのに、自分は一人のままだったと感じることもあるのではないでしょうか。
忙しさが続くと、恋愛について考える時間が減ってしまい、出会いのきっかけを見逃しやすくなります。
恋愛経験が少ないと、「どう行動するのが正解なのかわからない」と感じやすく、一つひとつの出来事に慎重になりすぎることがあります。
相手の言動をきっかけに、頭の中でネガティブなことを考え、一喜一憂するうちに気持ちが疲れてしまうことも少なくありません。
恋愛に真剣だからこそ自然に起こる反応です。
すぐに彼氏ができる女性は、特別な魅力やテクニックを持っているわけではありません。
考え方や出会い方、恋愛への向き合い方にいくつかの共通点があり、それが自然なご縁につながっています。
ここでは、彼氏ができやすい女性に見られる特徴をご紹介します。
これから彼氏をつくりたいと思っている人のヒントになるはずです。
すぐに彼氏ができる女性は、「どんな人と、どんな関係を築きたいのか」を自分なりに理解しています。
譲れない価値観や大切にしたいポイントが整理されているため、相手を前にしたときも迷いが少なく、自然体で向き合えます。
すべての条件を満たす人を探しているわけではなく、一緒にいて安心できるか、無理なく自分らしくいられるかを大切にしているのが特徴です。
自分軸があるからこそ、相手との距離も無理なく縮まりやすくなります。
すぐに彼氏ができる女性は、無理をして行動量を増やすのではなく、自分に合った環境や方法を選びながら出会いを広げています。
大きく生活を変えるというよりも、日常の中でできる工夫を重ねているのが特徴です。
私の場合は、以下のような行動を意識しました。
・いつもと違う場所に足を運んでみる
・家にいる時間を少し減らし、外に出る機会を増やす
・友人の誘いやイベントにはまず参加してみる
・自分が心地よく過ごせる出会いの場を選ぶ
こうしたことを積み重ねることで、自然と出会いのチャンスが増え、関係が動き出しやすくなります。
すぐに彼氏ができる人は、気持ちの切り替えが上手で、恋愛に前向きな姿勢を保っています。
思うようにいかないことがあっても、「今回はご縁がなかっただけ」と受け止め、必要以上に引きずらないのが特徴です。
落ち込むことがまったくないわけではありませんが、気持ちを立て直しながら次の出会いに向き合えるため、結果としてチャンスを逃しにくくなります。
すぐに彼氏ができる人は、最初から「この人はこういうタイプ」と決めつけず、時間をかけて相手がどんな人なのかを見ていく姿勢を大切にしています。
相手の良いところを自然に見つけられ、幅広い出会いの中から自分に合う人を選びやすいのが特徴です。
完璧さを求めるのではなく、会話や時間を重ねる中で相手を知ろうとする柔軟さが、結果として良いご縁につながっているのでしょう。
彼氏ができない理由が判明しても、「何から始めればいいのかわからない」と感じる人も多いのではないでしょうか。
大切なのは、大きく自分を変えることではなく、考え方や行動を少し見直すことです。
ここでは、無理をせず今日から実践できる、最短で彼氏ができるための方法をご紹介します。
彼氏探しをするときは、「理想を下げたくない」という気持ちもあるでしょう。
でも本当に大切なのは、条件を増やすことではなく、自分が幸せを感じられる相手はどんな人なのかを知ることです。
すべてを満たす相手を探し続けるより、
・一緒にいて安心できる
・無理していないのに自分らしくいられる
そんなポイントを軸に、優先したい条件と譲れる条件を整理してみましょう。
条件の整理ができると迷いが減り、出会いは一気に現実味を帯びてきます。
理想を諦めるのではなく、本当に大切なものを選び直すことが最短で彼氏ができる近道になります。
恋愛がうまくいかないと、「自分には何か足りないのでは」と考えてしまいがちですが、大切なのは反省ではなく、今の自分をそのまま理解することです。
たとえば、これまでの恋愛や日常を振り返り、
・どんな性格で
・どんな行動を取りやすく
・どんな出会い方を選んできたのか
を客観的に見つめ直してみましょう。
自分の傾向がわかると、「変えるべきところ」と「無理に変えなくていいところ」が自然と見えてきます。
その気づきこそが、恋愛を前に進めるための一番のヒントになります。
「彼氏が欲しい」という気持ちが強くなるほど、出会いが目的化してしまい、「早く好きにならなきゃ」「恋愛として成立させなきゃ」と自分を追い込んでしまうことがあります。
でも、最初から恋愛感情が生まれなくても問題ありません。
大切なのは、この人と一緒にいて落ち着くか、無理をしていないかを感じ取ることです。
焦らず、時間をかけて合うかどうかを確かめる意識を持つことで、恋愛へのハードルは自然と下がり、関係も前に進みやすくなります。
気負わず向き合うことが、結果的に良いご縁につながっていきます。
正直なところ、実際に会ってみないとわからないことはとても多いと感じます。
出会いの数を増やすことで、これまで出会ってきた男性とは違うタイプの人と会える機会も自然と増えるはずです。
私自身も彼氏ができない時代、友達に誘われたときはできるだけ行ってみる・普段は行かない場所に足を運んでみることを実践しました。
結果的に、出会いの幅が大きく変わったことがあります。
ただし、最初から期待しすぎず、「まずは会ってみる」という軽い気持ちで動いてみること。
そうすることで、思いがけないご縁につながることも少なくありません。
「行動してみよう」と思っても、どんな場所で出会えばいいのか迷ってしまう人も多いでしょう。
出会いの場にはそれぞれ特徴があり、自分の性格やライフスタイルに合った方法を選ぶことが大切です。
ここでは、彼氏をつくりたいと考えている人に向けて、代表的な出会いの場と、それぞれが向いているタイプをわかりやすく解説します。
マッチングアプリは、通勤時間や休憩中などのすき間時間を使って出会いを探せます。
スマホひとつで気軽に始められ、自分のペースでやり取りを進められるため、忙しい人でも続けやすい特徴があります。
一方で、相手の情報が限られているため、やり取りを重ねる中で価値観の違いに気づくことも。
気軽に始めやすい反面、相手選びに時間がかかったり、恋活に疲れてしまったりするかもしれません。
マッチングアプリは、忙しい中でも出会いのきっかけをつくりたい人にはおすすめですが、慎重に相手を選びたい人は自分に合う使い方を意識することが大切です。
婚活パーティーや街コンは、年齢や職業、目的などがある程度絞られた中で、多くの人と直接会って話せる出会いの場です。
日常生活ではなかなか接点のない人と、短時間で出会えるのが特徴といえるでしょう。
実際に顔を合わせて会話ができるため、雰囲気や話しやすさをその場で感じ取れる点は魅力です。
一方で、限られた時間の中で自分をアピールする必要があり、人見知りや慎重派の人には疲れてしまうこともあります。
とはいえ、多くの出会いを一度に経験したい人や、対面での出会いを重視したい人に向いている方法です。
慎重に相手を選びたい人にとって、結婚相談所は安心して出会える場といえます。
株式会社ZWEIが運営するツヴァイ婚活研究所では、全国の20代〜50代の既婚男女2,070名を対象に、出会い方による成婚後の満足度に関する調査を実施しました。

その結果、「いまの結婚生活に満足している」と回答した割合は、「学校・サークル」に次いで、結婚相談所で出会った夫婦が71.4%と高い水準でした。
出典元:ツヴァイ「成婚“その後”白書」
結婚相談所での出会いは、最初から結婚を真剣に考えている同士が出会うため、価値観やライフプランを早い段階で丁寧にすり合わせられる点がメリット。
出会いから結婚までの流れを慎重に設計できることで、交際後の不安やズレが起こりにくく、結果として安定した満足感につながりやすいと考えられます。
「急いで恋愛を進めるのは不安」「本当に合う相手と出会いたい」
そんな慎重派の女性にとって、結婚相談所は安心して向き合える選択肢のひとつといえるでしょう。
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結婚相談所で紹介される人の選び方
彼氏ができない理由や、出会い方の違いを知っても、「結局、自分にはどんな相手が合うのかわからない」と感じるかもしれません。
理想や条件が頭の中で曖昧なままだと、出会いがあっても迷いや不安になってしまいます。
ツヴァイでは、出会いを始める前に価値観を丁寧に整理することで、「本当に合う相手」と出会いやすい状態をつくることを大切にしています。
ここでは、ツヴァイの特徴をご紹介します。
「未来の彼氏への理想が高いのかもしれない」「条件が多すぎるのかも」そう感じていても、実際に何を大切にしたいのかを言葉にできている人は多くありません。
ツヴァイでは、漠然としていた理想や条件を一つひとつ整理しながら、自分にとって本当に譲れないものと、実はそれほどこだわっていないものをまとめていきます。
優先順位が見えてくると、相手選びがスムーズにいき、「この人でいいのかな…」という不安に振り回されにくくなります。
無理に理想を下げるのではなく、自分が心から安心できる相手を選べるようになるでしょう。
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結婚相談所で求める条件は?男女で違う「求めがちな結婚相手の条件」
条件やスペックだけで相手を選ぶと、それに見合うように自分が「頑張りすぎてしまう」ことがあります。
ツヴァイでは、年収や職業といった表面的な条件だけでなく、考え方や大切にしている価値観が近いかどうかを重視してご紹介しています。
価値観が近い相手とは、無理に自分を良く見せようとしなくても、自然体のままで会話ができ、心地よさを感じるはずです。
気づかないうちに安心感や信頼感につながり、二人の関係が無理なく前に進みやすくなるでしょう。
恋愛経験が少ないと、「何が正解なのかわからない」「相手に迷惑をかけてしまうのでは」と不安を感じるのは自然なことです。
ツヴァイでは、そうした気持ちを前提に、一人ひとりの状況や想いに寄り添いながらサポートを行っています。
悩みや不安をそのまま共有できるプロのカウンセラーがいるので、無理に背伸びをしたり、焦って行動したりする必要はありません。
自分のペースで一歩ずつ進める環境があるからこそ、恋愛に対する緊張や不安も少しずつなくなっていくはず。
安心できるサポートのもとで恋愛に向き合うことで、結果的に相手との関係も、自然な形で深まっていくでしょう。
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結婚相談所は恋愛経験がなくても平気?安心のサポート体制について解説!

ツヴァイでは、やみくもに多くの相手と出会うのではなく、自分に合う人と出会うことを大切にしています。
実際に、ツヴァイの会員数は11.0万人*と十分な母数があり、男女比も男性47%・女性53%と大きな偏りがありません。
* 2025年9月末日時点のツヴァイとIBJの会員数合計
このようにバランスの取れた会員構成だからこそ、多数の候補者に振り回されることがなく、価値観や希望条件に合った相手との出会いに集中できます。
ポイントは、「たくさん会えばうまくいく」という考え方ではなく、合う人と落ち着いて向き合える環境が整っていること。
それが、慎重派の人でも安心して出会いを進められる理由のひとつです。
とはいえ、「いきなり入会するのは不安」「まずは話を聞いてみたい」そう感じる人も多いかもしれません。
そのような人には無料マッチング体験がおすすめです。
ツヴァイの無料マッチング体験では、価値観や希望条件をもとにしたマッチングの考え方を知るだけでなく、婚活の始め方やサービスの選び方など、“婚活そのもの”について幅広く情報を得られます。
なお、YouTubeでマッチング無料体験を実施している内容が閲覧できるので、ぜひチェックしてみてください。
【マッチング無料体験】アプリでは上手くいかず…本気度が高い出会いを求める20代後半女性
最後に、恋愛について多くの女性が抱きやすい悩みや疑問をまとめました。
「自分だけが悩んでいるわけではない」と感じながら、気になるポイントを確認してみてください。
「同年代みんな恋人がいるのかな…」と感じることがあっても、実は珍しいことではありません。
実際に、ブライダル総研の調査では、20〜40代の未婚男女のうち、恋人がいる人の割合は約3割にとどまり、7割以上は恋人がいないという結果になっています。
引用元:リクルート ブライダル総研「恋愛・結婚調査2023」

また、内閣府が実施した調査によると、20代後半〜30代前半で恋人がいない人は決して少なくありません。
たとえば、20代女性では、配偶者も恋人もいない未婚者が51.4%と、半数以上を占めています。
30代女性でも同様に、配偶者も恋人もいない人が27.0%、配偶者はいないものの恋人がいる人が7.3%おり、約3人に1人は恋人がいない状態です。
引用元:内閣府「令和3年度 人生100年時代における結婚・仕事・収入に関する調査」
つまり、「恋人がいない=珍しい」という状態ではなく、多くの人が同じような状況にいるのが現状です。
これを知ることで、周囲と比べて焦る必要はないことが自然と理解できるでしょう。
理想が多いこと自体が、恋愛がうまくいかない原因になるわけではありません。
大切なのは、理想の数ではなく優先順位です。
すべての条件を同じ重さで考えてしまうと、相手を前にしたときに迷いが生まれやすくなり、「決めきれない」「何か違う気がする」と感じてしまうことがあります。
一方で、「これだけは大切にしたい」「ここは状況によって柔軟に考えられる」と整理できていると、相手の良さにも気づきやすくなります。
恋愛を前に進めるためには、理想を手放すことではなく、自分にとって本当に大切な価値観を整理することが近道です。
優先順位が明確になることで、出会いへの向き合い方も自然と変わっていきます。
はい、恋愛経験の多さが、結婚につながる出会いを左右するわけではありません。
実際には、経験よりも相性の良さや、安心して話せる関係を築けるかどうかが長く続く関係に大きく影響します。
恋愛経験が少ない人は、一つひとつの出会いに真剣に向き合える分、相手を丁寧に知ろうとする傾向があります。
無理に駆け引きをしたり、自分を良く見せようと頑張りすぎたりしないため、自然体のままで関係を育てやすいのも特徴です。
大切なのは、「どれだけ経験があるか」ではなく、一緒にいて安心できる相手と、少しずつ信頼関係を築けるかどうか。
自分のペースで向き合える出会いであれば、恋愛経験に自信がなくても結婚につながるご縁は十分に見つかりますよ。
彼氏ができない理由は、性格や魅力が足りないからではありません。
恋愛への向き合い方や価値観、これまでの経験、そして出会いの環境など、いくつもの要素が重なった結果として今の状況があるだけです。
大切なのは、自分を責めることではなく、自分の特徴や理由をきちんと知り、合った出会い方を選ぶこと。
無理に変わろうとしなくても、向き合い方を少し見直すだけで、出会いの質は変わっていきます。
「本当に合う相手ってどんな人なんだろう」
「自分はどんな出会い方が向いているんだろう」
そう感じたときは、一人で答えを出そうとしなくても大丈夫です。
ツヴァイでは、価値観の整理から出会い方の選び方まで、あなたのペースに寄り添いながらサポートしています。
一歩踏み出すのは、決断ではなく確認で大丈夫。
あなたに合う出会い方があるかどうか、まずは来店して確かめてみてください。
ZWEI編集部
※2018年3月〜2019年2月の1年間に交際・婚約・結婚を理由に退会届を当社に提出されたお客さま(会員同士・会員外)