
初デートは、その後の関係を左右する大事なステップ。
しかし、1回目のデートが決まると、期待が膨らむ一方で、「嫌われたらどうしよう」「何を話せばいいのだろう」と不安を感じる人も多いでしょう。
1回目のデートで失敗しないためには、事前の準備と相手への細やかな配慮が欠かせません。
この記事では、ツヴァイ編集部であるOが、場所選びから当日の服装や会話のコツなどを解説したうえで、婚活のプロであるカウンセラーから聞いた、次のデートにつながらない人の特徴や、よくある失敗もご紹介。
自信を持って当日を迎え、次のデートにつなげるための準備をしていきましょう。
友達からの紹介やマッチングアプリ、婚活イベントなどで知り合い、いよいよ迎える1回目のデート。
緊張や期待が入り混じるものですが、ここで大切なのは、気負いすぎないこと。
1回目のデートは、あくまでお互いの相性を確認するための顔合わせと捉えましょう。
では、具体的にどのような状態を目指すべきなのか、2つの大きな目標を軸に見ていきましょう。
1回目のデートで意識したいのが、実際に会うからこそ受け取れる印象。
文字情報のやり取りでは相性が良いと感じても、実際に会ってみると、話し方や食事のテンポ、ふとしたときの表情など、五感で感じる印象は大きく違っていることがあります。
対面でのコミュニケーションは、表情や声のトーンなどの、言葉以外から伝わるものが多いです。
まずは、一緒にいて居心地が良いか、価値観に大きなズレがないかを確かめてみましょう。
いきなりプライベートに踏み込んだ深い話をする必要はありません。
趣味や休日の過ごし方といった日常的な話題から相手の性格を知ることが、まず第一歩です。
初デートの目標は、「また会いたい」と思ってもらい、2回目のデートへの約束を取り付けること。
1回目ですべてを出し切る必要はなく、むしろ「もう少し話したかったな」という余韻を残すくらいが理想的です。
なお、1回目のデートは、2〜3時間程度を目安にしましょう。
Oggiが実施した100人アンケートでも、「2〜3時間がちょうどいい」という回答が最も多い結果となっています。
長時間のデートは、会話のネタが尽きるリスクがあるだけでなく、緊張状態が続くことでお互いに疲れてしまいます。
「もう少し話したかったな」と感じる程度で切り上げるほうが、次につながりやすいのです。
引用元:Oggi
いざ初デートが決まっても、「どこに行けば喜んでもらえるだろう」と頭を悩ませる人は多いはず。
場所選び一つで、当日の心の余裕や二人の距離感は大きく変わってくるものです。
ここでは独身女性を対象とした調査をもとに、初デートで多くの人が行きたいと思う場所を見ていきましょう。
縁結び大学の調査によると、「初デートで行きたい場所は?」の質問に対して、「カフェ・コーヒーショップ」と答えた女性が62.0%という結果でした。
続く2位は「映画館」「景色が良いところ」が53.5%と、同率でランクインしています。

引用元:縁結び大学
この結果から見えてくるのは、初対面に近い状態では、気負いすぎず、短時間で、お互いの顔を見て話せる環境が求められているということ。
反対に、初対面での長時間ドライブや、自宅などは、密室になる不安感から選ばれにくい傾向にあると言えるでしょう。
関連記事
お見合いデートの場所選びと気を付けるべきポイントについて
初デートの行き先選びは、単なる場所探しではなく、相手へのおもてなしの姿勢が見えるポイントとも言えます。
場所の雰囲気がそのままデートの印象に直結するため、事前のリサーチが成功の鍵。
大切なのは、相手の緊張を解くための配慮が行き届いているかどうか。
ここでは1回目のデートを成功させるための場所選びの方法を解説します。
場所選びで最初に考えたいのは、お互いにとって無理のない金額帯の店であるかということ。
初デートで高価すぎるレストランを選んでしまうと、相手に「お返しをしなければ」というプレッシャーを与えたり、「金銭感覚が合わないのでは」と不安にさせたりする可能性があります。
一般的に、1回目のデート(カフェやランチ)では、一人あたり1,000~3,000円程度が無理のない金額です。
この価格帯であれば、リラックスして会話に集中できるうえ、会計の際もスムーズ。
どちらかが全額支払う場合でも、受け取る側が恐縮しすぎない範囲に収めることが、スマートな関係性を築くコツです。
初デートの目的は、お互いを知ること。
そのため、会話のしやすさを最優先して場所選びをしましょう。
いくら人気店であっても、隣の席との距離が近すぎたり、BGMが大きすぎて声を張り上げなければならなかったりする場所は避けるのがベター。
編集部Oの経験からお話しすると、とても雰囲気の良いイタリアンレストランに連れていってもらったことがあり、その場でピアノの生演奏を聴くことができました。
雰囲気も素敵で、とても嬉しかったのですが、ピアノの音が思ったよりも大きく、声を張り上げて会話をしなくてはいけなかったのが難点でした。
そういったこともあるため、事前に口コミなどをいくつか調べてから選ぶことも大切かもしれません。
騒がしい環境では疲れやすく、相手に対する印象もネガティブになりやすい傾向があります。
席の間隔がゆったりとしたカフェなど、適度なプライバシーが保たれた空間を選ぶことで、深い会話が生まれやすくなります。
場所を最終決定する前に、メッセージのやり取りの中で出てきた、相手の好みを必ず反映させましょう。
「紅茶が好きと言っていたので、評判のティーサロンを探しました」といった一言があるだけで、相手は「自分の話を覚えていてくれた」と尊重された気持ちになります。
逆に、良かれと思って選んだ場所が、実は相手の苦手な食べ物だった場合、デートの印象を下げてしまいます。
もし好みがわからない場合は、「和食か洋食、どちらの気分ですか?」といった選択肢を事前に提示しておくのも、スムーズに場所を絞り込むコツです。
意外と見落としがちなのが、移動の負担と天候への備え。
最寄り駅から徒歩15分以上かかる場所や、舗装されていない道を歩くプランは、慣れない靴やおしゃれをしてきた相手にとって、大きな負担になってしまいます。
当日の天気予報を確認し、雨天の場合でも駅から濡れずに移動できるか、あるいは地下通路があるかなどをチェックしておきましょう。
また、複数の場所を移動する場合は、動線に無駄がないか、事前にシミュレーションしておくことが当日の余裕につながります。
「行ってみたら満席で、何十分も行列に並んだ」という事態は、初デートで避けたい失敗の一つ。
待ち時間が長くなると、話題が尽きて気まずい空気になりやすく、相手の体力も消耗させてしまいます。
可能であれば、事前に予約ができるお店を選びましょう。
予約不可の人気店に行く場合は、混雑のピークを外した時間帯を狙うか、万が一入れなかったときのための第2候補を近くで見つけておくのが安心。
事前の予約というひと手間が、相手に「大切に思ってくれているんだな」という信頼感を与えます。
1回目のデートの際、服装から感じる印象は大きいもの。
人の第一印象は、会って数秒で決まるとも言われています。
1回目のデートで印象をよくするためには、トレンドを追いすぎるよりも、TPOに合わせた外さない装いが成功の鍵。
相手への敬意がさりげなく伝わるようなコーディネートを意識しましょう。
男性に、ぜひおすすめしたいのがジャケパンスタイル(ジャケット+パンツ)。
カジュアルな格好も素敵ですが、初対面ではTシャツやパーカーだと、少しラフすぎて「頼りないかも…」と思われてしまうリスクも。
ジャケットを一枚羽織るだけで、大人の落ち着きと誠実な雰囲気をプラスできます。
また、ネイビーやグレーなど落ち着いた色のジャケットに、白や淡いブルーのシャツを合わせれば、顔周りもパッと明るく爽やかに見えます。
また、何より大切にしたいのが、おしゃれさ以前に清潔感。
服にシワや汚れがないか、自分の体型に合っているか、鏡の前で一度チェックしてみてください。
女性のコーディネートで意識したいのは、優しげな雰囲気と華やかさのバランス。
黒やグレーといった暗い色は落ち着いて見えますが、初対面の場では少し重い印象を与えてしまうこともあります。
パステルカラーやベージュ、オフホワイトなどの明るい色味を顔まわりに持ってくることで、表情を柔らかく見せられます。
具体的には、膝丈程度のワンピースやフレアスカートなど、適度な女性らしさを感じさせるシルエットが王道。
また、当日のデートコースに合わせた靴を選び、疲れを感じさせず、笑顔を保てるような装いを心がけましょう。
関連記事
【保存版】婚活の服装はこれで決まり!季節・年代・体型別完全ガイド
初デートで、「沈黙が怖くて何を話せばいいかわからない」と不安を感じる人も多いのではないでしょうか。
実は、デートを成功させる秘訣は、自分をアピールすること以上に、相手が心地よく話せる空気を作れるかどうかにあります。
ここでは、お互いの距離がぐっと縮まる会話のコツを7つのステップで解説します。
相手との会話を心から楽しむためには、具体的にどんな会話を心がけたら良いのでしょうか。
「何を話せばいいかわからない」という不安は、事前の準備で解消できます。
相手とのこれまでのやり取りから、深掘りできそうなネタを3つほど選んでおきましょう。
・最近の旅行の話
・仕事のやりがい
・休日のルーティン
など、相手が答えやすいトピックがおすすめ。
ネタを用意している安心感が、あなたの表情をリラックスさせ、自然な会話を引き出す助けとなるはずです。
会話をスムーズにする相槌として知られる「さしすせそ」は、初デートで特に有効です。
さ:「さすがですね!」
し:「知らなかったです!」
す:「すごいですね!」
せ:「センスがいいですね!」
そ:「そうなんですね!」
これらは相手の承認欲求を満たし、「自分の話を肯定的に受け止めてくれている」という安心感を与えます。
ただし、形だけにならないよう、相手の目を見て心を込めて伝えることが、信頼関係を築く鍵です。
対面のコミュニケーションでは、言葉の内容以上に視覚情報が印象を作ります。
相手の話に対し、少し大きめのリアクションを意識してみましょう。
無表情で答えるよりも、身を乗り出したり、大きく頷いたりすることで、共感していることがストレートに伝わります。
また、相手の動作を真似る「ミラーリング」と組み合わせることで、相手は無意識のうちにあなたに対して親近感を抱きやすくなるでしょう。
1回目のデートでは、政治や宗教、過去の辛い恋愛経験、あるいは仕事の愚痴といった、いわゆる「重い話題」は避けるのが鉄則。
これらは相手に精神的な負担を与え、ポジティブな感情を削いでしまうからです。
代わりに、最近食べて美味しかったものや、これから行ってみたい場所など、未来につながる明るい話題を選びましょう。
楽しい感情を共有することで、あなたと一緒にいる時間そのものが幸せな時間として記憶されやすいです。
人は自分と共通点を持つ相手に対して、警戒心を解きやすい傾向があります。
出身地、好きな食べ物、趣味、あるいは些細な習慣でもかまいません。
共通点を見つけたら、そこを起点に質問を広げてみましょう。
「私も映画が好きなんです。最近は何か観られましたか?」といった形で、共通点を会話の入り口にして、話を広げるのがスマート。
共通点の多さは、心理的な距離を一気に縮めるきっかけになります。
会話が途切れて沈黙が流れると、焦って何かを話そうとしがちですが、実は沈黙そのものは悪いことではありません。
むしろ、穏やかな笑顔でその場にいられる余裕が、大人の魅力を感じさせます。
沈黙を、気まずい時間ではなくお茶を味わう時間とポジティブに捉え直してみてください。
あなたが焦らず笑顔でいれば、相手もプレッシャーを感じることなく、自然と次の話題が浮かんでくるものです。
デートの締めくくりは、その日の印象を決定づける重要なポイント。
別れ際に、ただ「ありがとうございました」と言うだけでなく、今日一番楽しかったエピソードを具体的に伝えましょう。
「〇〇のお話がすごく興味深かったです」といった具体的な内容の話は、相手の自尊心を高めます。
この一言があるだけで、相手は帰宅中も幸せな余韻に浸ることができ、次のデートへの期待感を高めることができます。
デートの余韻が冷めないうちに送るLINEは、2回目のデートを引き寄せる大切なもの。
楽しかった初デートをさらに印象付けるために、心のこもったフォローアップを送りましょう。
ここでは、相手の心に届くメッセージのポイントをまとめました。
メッセージを送るタイミングは、早すぎず、遅すぎずが鉄則。
理想的なのは、お互いが無事に自宅に到着したであろう1~2時間後。
解散直後の送信は焦りを感じさせてしまうことがあり、また逆に翌朝まで放置すると「楽しくなかったのかな?」と相手を不安にさせてしまうこともあります。
編集部Oは、レストランで誕生日のサプライズをしてもらったときに、帰宅後すぐにメッセージを送りました。
「急にケーキが出てきて、お祝いしてくれたから本当にびっくりしたけど、今日はとても思い出に残る日になった」といった文面を送ると、相手もとても喜んでいました。
相手がデートの余韻に浸っている時間帯に届くお礼は、最も素直に心に響くもの。
スマートな大人のマナーとして、当日中のフォローを意識しましょう。
自分の感想だけでなく、必ず相手への気遣いを添えるのが、信頼されるコミュニケーションのポイント。
「今日は暑い中、遠くまでありがとうございました」「疲れさせていませんか?」といった一言は、あなたが周りに気を配れる余裕のある人という印象になります。
こうした小さな気遣いの積み重ねが、単なる知り合いから特別な存在へとステップアップする鍵となるのです。
定型文のような挨拶だけでは、相手の印象に残りにくいです。
メッセージには必ず、その日のデートの具体的なエピソードを盛り込みましょう。
「おすすめしてもらったお店、本当に美味しかったですね」など、具体的なトピックに触れることで、相手は「楽しんでくれていたんだ」と満たされます。
このように具体的なエピソードを入れることで、自然な流れで「次は〇〇に行きましょう」という約束へとつながっていくのです。
初デートでは、良い自分を見せようという意気込みも大切ですが、それ以上に相手に不安を与えないことが何よりも大切。
無意識のうちにお相手をガッカリさせてしまわないよう、1回目のデートで気をつけるべきポイントを整理しておきましょう。
デートは、お互いが顔を合わせる瞬間の印象から始まります。
初デートでの遅刻は、せっかくのワクワクした気持ちに水を差してしまう、もったいない行動。
たとえ数分の遅れであっても、待っているお相手にとっては「自分との時間を大切に思ってくれていないのかな?」と、少し寂しい気持ちにさせてしまうかもしれません。
不測の事態も考えて、10分前には到着しておくのが大人のマナー。
もし遅れる場合は、判明した時点ですぐに連絡を入れ、誠実にお詫びを伝えましょう。
自分には優しく接していても、店員さんに対して横柄な態度を取ったり、強い言葉遣いをしたりする姿は、相手を失望させてしまいます。
相手は無意識に「将来的に、自分にもこういう態度を取られるのでは」という不安を感じてしまうかもしれません。
第三者への接し方は、その人の人間性を映し出すもの。
会計の際に「ごちそうさまでした」と一言添えるなど、周囲への配慮を忘れない姿勢こそが、余裕と品格を感じさせ、相手に信頼感を与えます。
会話の途中で頻繁に通知をチェックしたり、テーブルの上にスマホを置きっぱなしにしたりしていませんか?
デート中にスマホを触る行為は、相手に対して「あなたとの会話よりも優先したいことがある」と伝わってしまうこともあります。
緊急の連絡が必要な場合を除き、デート中はカバンの中にしまっておきましょう。
目の前の相手に集中することが、何よりも信頼を深める鍵になります。
1回目のデートを目前に控えると、期待以上に「失敗したらどうしよう」という不安が募るもの。
ここでは、数多くの成婚をサポートしてきた結婚相談所ツヴァイのカウンセラーが、1回目のデートでよくあるお悩みについてお答えします。
プロの意見を取り入れることで、自信を持って当日を迎えるためのヒントを見つけてください。
1回目のデート後、次のデートにつなげることが難しかった人には、何か共通点があるのでしょうか。
✔カウンセラーのコメント
結婚相談所において、女性会員の中には、お相手のマイナス探しや、合わないところ探しをしてしまう人は多いのですが、そういった人はデートで苦戦している印象があります。
一方で、過去の婚活やお付き合いのことを聞いても、「こういうところがよかったけど、自分も至らなくて」という形で、自責されるような女性は、相手から次のデートの誘いが届きやすく、成婚されるのも早いです。
男性に関しては、交際経験が少ない会員も多いですが、相手と目を合わせるのが苦手であったり、話を引き出そうとしても盛り上がらず、苦戦しがちだという印象があります。
会話に関しては、「女性が6~7割の会話量、男性が3~4割の会話量くらいが、交際成立率が高いですよ」とお伝えしています。
男女ともに言えることは、相手に興味を持つということと、相手にダメなところ探しをしないということです。
「会話も弾んだはずなのに、なぜか2回目のお誘いが来ない」と悩んでいる人は意外と多いもの。
自分の話ばかりしてしまったり、相手の悪いところばかりに注目してしまったりせず、お互いを思いやって楽しいデートにしたいですね。
相談所内で、会員と模擬のお見合い練習をしているときに、どんな改善ポイントをお伝えすることが多いですか?
✔カウンセラーのコメント
一番多いのは、会話はできているけれど、一問一答の面接のようになっている男性。
会話をするために事前準備をしているけれど、聞きたい質問を相手に一つ一つ面接のように全て聞いていく形で、盛り上がらないパターンです。
「趣味はなんですか?」「休みの日、何してるんですか?」「お父さんお母さんは元気ですか?」という形で、全然違うことをどんどん聞いてしまっています。
緊張もしている中で、1つの話題を掘り下げるのは、難しいこともあるでしょう。
急にはできないという男性も多いので、意識してやり続けて慣れていきましょうとお話ししています。
会話のスキルは一朝一夕で身につくものではありませんが、場数を踏んで慣れていくことが何よりの近道。
相手の答えに対して「なぜそう思うのか」「具体的にどんなエピソードがあるか」と、一つの話題を丁寧に深掘りする意識を持つことが大切です。
完璧を目指しすぎず、目の前のお相手との会話のキャッチボールを楽しむことから始めてみましょう。
このように、ツヴァイではカウンセラーが会員のお悩みについて、親身に寄り添っています。
たとえば、こちらの動画のような雰囲気でカウンセリングをしています。
【マッチング無料体験】アプリでは上手くいかず…本気度が高い出会いを求める20代後半女性
もし興味がある、マッチング無料体験をしてみたい!という人は、お気軽にこちらからご予約ください。
1回目のデートは、完璧を求める場ではなく、お互いの相性を探るための時間。
場所選び、服装、会話、その後のフォローに至るまで、相手を思いやって考えることで、初デートの成功率は高まるでしょう。
また、あまり難しく考えすぎず、まずは目の前の相手との出会いに感謝し、その時間を心から楽しんでください。
自然な笑顔や気遣いを見せることが、次のデートへのきっかけとなるでしょう。
ZWEI編集部
あなたに合った婚活計画を
一緒に立てましょう!
※2018年3月〜2019年2月の1年間に交際・婚約・結婚を理由に退会届を当社に提出されたお客さま(会員同士・会員外)