
結婚願望がない女性のなかには、自分の家庭環境が理由だと考える人もいるかもしれません。
たしかに、データを見ても、家庭環境が結婚願望に影響する可能性は否定できません。
ですが、結婚願望の有無には、これまでの人生におけるさまざまな経験が影響しており、必ずしも「結婚願望がない=家庭環境が原因」というわけではないのです。
この記事では、ツヴァイ編集部Sが、家庭環境が影響して結婚願望がない女性の心理や、幸せな結婚の叶え方について解説します。
記事を参考に、自分にとって理想的な幸せの形を見つけましょう。
結婚願望がないのは「自分が育った家庭環境のせいかもしれない」と考える人もいるでしょう。
たしかに、身近で見てきた両親の姿は、私たちの価値観に少なからず影響を与えます。
実際に、日本財団が2018年に公表した調査では「自分が育った家庭と同じような家庭を築きたいか」という質問に「築きたくない」と回答した層は、「築きたい」層に比べて、結婚願望が低いことがわかっています。
しかし、東北大学教育学研究科で行われた調査のなかには、両親の夫婦仲は、子どもの結婚願望に影響を与えないと受け取れる結果もあります。
結婚願望がない理由は、家庭環境だけとは限りません。
逆にいえば、たとえ複雑な家庭環境で育ったとしても、必ずしも結婚願望がなくなるわけではありません。
「親のような苦労はしたくない」という思いが「自分は絶対に温かく穏やかな家庭を築く」という原動力になり、幸せな結婚を手に入れる人もいるでしょう。
一方で、絵に描いたような円満な家庭で育っても「親のような完璧な夫婦になれる自信がない」というプレッシャーから、結婚に消極的になるケースも考えられます。
家庭環境は、結婚願望がない理由の一つではあっても、すべてではありません。
「結婚したいと思わない」という気持ちは、家庭環境も含めて、あなたがこれまでの人生を懸命に歩んできた結果、導き出した一つの答えです。
引用元:日本財団「18歳意識調査「第3回–恋愛・結婚観-」要約版」
東北大学 教育政策科学研究科「両親の夫婦関係が子どもの結婚観へ与える影響」(PDF)
家庭環境は、必ずしも結婚願望に影響するわけではないとはいえ、両親の姿や親子関係は、大人になってからの対人関係や、パートナーシップの築き方にインパクトを与えます。
ここでは、家庭環境が結婚願望に影響している場合の女性心理について、4つのパターンを紐解いていきましょう。
子どもにとって、両親の夫婦関係は、結婚生活のサンプルです。
家庭内で日常的に怒鳴り合いや冷戦状態が続いていたり、どちらかが一方的に我慢を強いられていたりする姿を見ると、無意識のうちに「結婚=傷つけ合うもの」「結婚=我慢の連続」と考えてしまいます。
結婚に対してポジティブなイメージを持てないまま大人になると、友人やパートナーがいくら結婚の良さを語っても「それは建前で、本音はつらいはず」と懐疑的になるのです。
この場合、結婚願望がないというよりは「つらい状況を再現したくない」という防衛本能が働いている状態といえるでしょう。
この心理の根底にあるのは、パートナーと対等な関係を築くイメージが持てないことによる不安です。
親が子どもの行動や選択を過度に管理したり、意見を押し付けたりする過干渉な環境で育った場合、結婚に対して、自由を失うという恐怖心を抱きやすくなります。
本来、家庭とは安心できる場所ですが、コントロールの強い親の元では、常に監視され評価される場所です。
そのため、ようやく親元を離れて得た今の自由な生活が大切で「また誰かに管理される生活に戻るのではないか」「夫や義理の実家という新たな支配者が現れるのではないか」と恐れるのです。
金銭的な余裕がなかったり、借金や浪費などで両親が常にお金を巡って争っていたりした場合、お金がないことへの恐怖や生活への不安が、結婚のハードルになる場合があります。
「愛があればお金なんて」というロマンチックな考え方よりも「お金がすべて」というシビアな現実を幼い頃から肌で感じています。
そのため、結婚相手に対して極めて高い経済力を求めたり、逆に「他人と生計をともにすると、自分のお金まで脅かされるのではないか」とリスクを過大に見積もったりするのです。
切実な思いかつ、自分を守るための賢明な判断でもありますが、信頼できるパートナーと協力して、生活を豊かにする可能性を閉ざしている側面もあります。
一見すると問題のない家庭に見えても、親からの期待が過度に高く、良い子であることを求められ続けてきた女性に見られる心理です。
「ちゃんとしなさい」「女の子なんだから」といった言葉を浴び続けた結果、結婚したら、完璧な妻・母でなければならないという強迫観念を抱きます。
「仕事も家事も育児も完璧にこなさなければならない」と自らに高いハードルを課した結果、プレッシャーに押しつぶされ「今の自分では無理だ」と結婚を避けるのです。
責任感が強く、真面目な人ほど陥りやすい心理パターンといえます。
「なぜ私はいつも同じようなパターンで恋愛に失敗してしまうのだろう」と悩んでいるとしたら、考え方の癖が影響しているかもしれません。
ここでは、家庭環境に悩みを抱える女性に多く見られる特徴や、心理的傾向について解説します。
自分に当てはまるものがないか、心を整理するつもりでチェックしてみてください。
家庭環境が複雑な場合、幼少期に、親からありのままの自分を肯定される経験が不足しているケースが少なくありません。
その結果、自己肯定感が低くなり「私なんて愛される価値がない」「私と結婚しても相手は幸せになれない」と自分を卑下するのです。
パートナーから褒められたり愛情を向けられたりしても「お世辞に違いない」「本当の私を知ったら幻滅するはず」と素直に受け取れず、無意識のうちに相手と距離をとる人もいます。
これは、傷つかないために期待値を下げるという防衛反応の一つです。
劣等感や憧れが大きいのも特徴の一つです。
理由は「普通の幸せ」が自分には手に入らない遠いもののように感じられるからです。
友人の結婚報告やSNSの幸せそうな投稿を見ると、祝う気持ちよりも先に、心がざわついたり、落ち込んだりする人もいます。
自己評価が不安定なため、パートナーからの些細な指摘や意見の相違を、人格否定のように受け取り、深く傷ついたり過剰に反発したりすることも。
過去に否定的な言葉を投げかけられた経験がフラッシュバックし、過敏に反応している状態といえます。
親の機嫌を損ねないよう、常に顔色を伺って生きてきた人は、大人になってもパートナーに対して同じ振る舞いをしがちです。
「これを言ったら嫌われるかもしれない」「断ったら見捨てられるかもしれない」という恐怖心が常にあり、自分の本音や要望を飲み込んで相手に合わせてしまいます。
表面上は尽くすタイプや物分かりの良い女性に見える場合もありますが、内面では常に緊張状態が続いています。
我慢が限界に達すると突然関係を断ち切ったり、爆発したりするケースもあり、長期的な信頼関係を築くのが難しくなる要因になりかねません。
幸せになることへの罪悪感を抱く人もいます。
とくに、母親が父親との関係で苦労していたり、親が不幸な境遇にあったりする場合に見られる心理です。
「親を差し置いて自分だけが幸せになってはいけない」「親を見捨てるようで申し訳ない」という無意識のブレーキがかかるのです。
幸せになりそうな局面に立つと、なぜか自ら関係を壊すような行動をとったり、あえて問題のあるパートナーを選んだり。
これらの行動には、罪悪感が影響している可能性があります。
幼少期に、もっとも身近な大人である親を心から信頼できなかった経験は、他者全般に対する信頼感の欠如につながります。
「人は裏切るもの」「どうせいつかはいなくなる」という前提が心の奥底にあるため、パートナーに対して心を開くまでに時間がかかります。
表面的な付き合いはうまくこなせても、結婚を意識するような深い関係になると、恐怖心から心を閉ざすのです。
「もう二度とあのような悲しい思いをしたくない」という、自分を守るための切実な思いでもあります。
「本当に私を愛しているのなら、このくらいは許してくれるはず」と、わざと相手を困らせたり、別れを切り出したりする「試し行動」をするケースもあります。
これは、見捨てられる不安の裏返しです。
相手の愛情を信じきれないために、相手が困惑し、それでも受け入れてくれる姿を見て安心します。
しかし、試し行動を繰り返すと、パートナーは疲弊し、結果として本当に別れにつながるケースも少なくありません。
本人が一番恐れている結末を、自ら引き寄せてしまう悪循環に陥りやすいのです。
現代において結婚は義務ではなく、あくまで人生における一つの選択肢に過ぎません。
「結婚願望がない自分はおかしいのではないか?」と悩む必要はまったくないのです。
むしろ、自分の心の声に正直なのは、あなたが人生を大切に生きている証拠。
ここでは、一度「結婚すべき」という考え方を辞めて、フラットな視点でこれからのライフスタイルを見つめ直してみましょう。
近年、ライフスタイルは多様化しています。
・仕事に情熱を注ぐ人生
・趣味やコミュニティ活動を通じて充実感を得る人生
・「結婚」にとらわれず、事実婚のような関係を築く人生
など、幸せの形は人それぞれです。
とくに、自分の時間や空間を大切にしたいと考える人や、精神的な自立を重視する人にとって、独身は自由や可能性に溢れた生き方です。
「結婚していない=未熟、寂しい」というのは、もはや過去の価値観。
周囲の友人が結婚しはじめると焦りを感じるかもしれませんが、誰かの幸せの物差しで自分の人生を測る必要はありません。
「今の私には結婚は必要ない」と胸を張って言えるのは、尊重されるべき立派なあり方です。
筆者の友人にも、結婚願望がない人がいます。
周りの友人が次々と結婚し、結婚式にも何度も参列しているので、結婚の魅力も理解しているようですが「自分が結婚したい」という強い気持ちはないそうです。
今の彼女にとって大切なのは、仕事と推し活。
転職して新しい仕事に挑戦したり、推し活のために渡韓したりする姿を見ると、今の生活でも十分に幸せで、充実していることが伝わります。
人の価値観に左右されず、自分の生き方を大切にする姿勢は、とても素敵です。
このように「結婚しない人生もまた、豊かである」という可能性を認めてあげてくださいね。
一方で、もしあなたが、親元から離れたい一心で、とにかく早く結婚したいと考えているのなら、少し注意が必要です。
不安や恐怖、現実逃避を動機として結婚を急ぐことは、リスクが高いからです。
とくに家庭環境にトラウマを抱えている場合、自分の心の傷やパートナー選びの基準が整理されていない状態で、焦って結婚するのは避けましょう。
無意識のうちに「慣れ親しんだ家庭環境(=親と同じような関係性)」を再現するリスクがあります。
避けたかったはずのつらい関係を、無自覚に選ぶケースは決して珍しくありません。
「年齢的に焦る」「親を安心させたい」というプレッシャーで動くのではなく、自分の心が整い、心から誰かと生きたいと思えるタイミングを待つこと。
それが、結果としてあなた自身を守り、将来の幸せな結婚へとつながります。
今は無理に結婚を目指さず「まずは自分の心を癒やす時期」と割り切ることも、賢明で勇気ある選択です。
「結婚しない選択肢もある」とわかっていても、街中で幸せそうな家族連れを見た時や、ふとした瞬間に、結婚への淡い憧れを抱くことがあるかもしれません。
家庭環境により傷ついた経験があっても、適切なステップを踏めば、過去にとらわれることなく、幸せな家庭を築けます。
ここでは、幸せな結婚を叶えるために必要なアクションについて解説します。
まずは、自分の心のなかに渦巻くネガティブな感情を、否定せずに認めてあげましょう。
「親のせいで結婚が怖い」「親を許せない」といった感情に対して「親不孝ではないか」「もっと前向きにならなければ」と自分を責める必要はありません。
心理学では、過去の傷を癒やすには、傷の存在を正しく認識することが不可欠とされています。
「私はあの家庭環境で傷ついていた」「結婚に対して慎重になるのは当たり前」と、自分の感情を正当化し、受け入れてあげてください。
親を無理に許す必要も、好きになる必要もありません。
ただ、今の私はこう感じていると認めること。
ありのままの自分の感情を受け入れると、次のステップへと進めるようになります。
多くの人は、親のような家庭にはしたくないという「なりたくない像」を明確に持っています。
しかし、一歩進んで、どのような家庭なら幸せだと感じるのかという「なりたい像」を具体的にイメージできる人は少ないものです。
反面教師という言葉がありますが、親を否定し続けることだけにエネルギーを使っていると、親にとらわれ続けることになります。
・会話がなかったから、一日の出来事を話し合える家庭にしたい
・否定ばかりされたから、お互いを褒め合える関係でありたい
このように、ネガティブな記憶をポジティブな願望へと変換し、理想の家庭像を具体的に言語化してみましょう。
親の人生とあなたの人生は別物です。
理想を明確にして、あなたが目指したい家庭像を具体的に描きましょう。
パートナーがいる場合、結婚への恐怖や家庭環境を打ち明けるのは、勇気がいる行動です。
「重いと思われたくない」「引かれたらどうしよう」という不安がよぎるはずです。
しかし、結婚は生活の共有であり、長い人生をともに歩むプロジェクト。
根本的な不安を隠したまま結婚へ進むと、後々大きな歪みが生じかねません。
信頼できる関係性を築くためには、内面をさらけ出すことが大切です。
「実家の環境が複雑で、結婚に対して怖い気持ちがある」と正直に伝えてみてください。
その際、相手があなたの不安に寄り添い、一緒に考えようとしてくれるかどうかが、結婚相手としてふさわしいかを見極める重要な基準です。
もし否定したり軽くあしらったりするようであれば、関係を見直すきっかけにもなるでしょう。
既婚の筆者としても、結婚するのであれば、素直な気持ちを伝えられる人かどうかは重要なポイントだと感じます。
多くの人が一度は憧れるであろう「結婚」ですが、楽しいことばかりではありません。
結婚生活にかかる費用の工面、親との関係、子どもの有無など、二人で考え、乗り越えるべき課題はたくさんあります。
そんな時に、相手の顔色を伺ってばかりで、素直な気持ちを伝えられないと、すれ違いから離婚に至るケースもあるでしょう。
せっかく人生をともにしたいと思えるパートナーと出会えても、自分の気持ちを伝えられないがために、別れを選んでしまうのは惜しいものです。
ポジティブな感情だけではなく、ネガティブな感情や本音を打ち明けられるパートナーであれば、幸せな結婚生活を送れるのではないでしょうか。
これからパートナーを探すのであれば、年収や外見といった表面的な条件よりも、家庭環境に対する価値観や人柄を優先するのがおすすめです。
婚活では、どうしても条件面が先行しがちですが、家庭環境に悩みを抱える人にとって、重要なのは安心感ではないでしょうか。
・嘘をつかない誠実さがあるか
・話し合いから逃げない姿勢があるか
・あなたの弱さや過去を受け止める包容力があるか
こうした内面的な要素は、短期間の恋愛や条件検索だけでは見えにくいものです。
だからこそ、出会いの段階から、お互いの価値観を深く知ることができる場で、穏やかな関係を築ける相手を探しましょう。
心の奥底に、傷つくことへの恐怖がある状態で、不特定多数の人が参加する出会いの場に身を置くと、トラウマにつながる恐れがあります。
ここでは、なぜ結婚相談所ツヴァイが、家庭環境に悩む女性にとって最適な選択となり得るのかを解説します。
家庭環境にトラウマを持つ女性は、対人関係において、裏切られることを恐れる傾向にあります。
一般的なマッチングアプリや婚活パーティーは手軽ですが、なかには既婚者が紛れ込んでいたり、プロフィールに虚偽があったりするケースもゼロではありません。
もし勇気を出して信じたお相手に嘘をつかれていたとしたら、心のダメージは計り知れず「やはり私は幸せになれない」と心を閉ざす原因にもなるでしょう。
ツヴァイの特徴は、独身証明書などの公的書類の提出が義務付けられていること。
住所や職業など、お相手の身元に嘘がないと担保されていれば、疑心暗鬼になることなく、安心して婚活を進められます。
「疑わなくていい」という前提があるだけで、余計なエネルギーを使わずに、お相手の内面を知ることだけに集中できるのです。
「家庭環境が複雑なことを知られたら、条件的に不利になるのではないか」と考えて、自分の経歴や家族のことを隠して婚活する人もいるでしょう。
しかし、年収や年齢といった条件だけでマッチングするシステムでは、いざ深い話になった時に、お相手の理解が得られず、破局するケースが少なくありません。
重要なのは、表面的なスペックではなく「どのような家庭を築きたいか」「人生において何を大切にしているか」といった、価値観や人柄でつながる出会いです。
ツヴァイでは、趣味や嗜好のほかに、性格やライフスタイル、結婚観といった内面的な要素をもとにマッチングできます。
条件というフィルターだけではなく、人となりを踏まえてお相手を選べるのです。
自己肯定感が低くなりがちな人にとって、ありのままの自分を受け入れてくれる人と出会えるのは、自信にもなるでしょう。
一人で婚活を進める最大の難点は、不安や迷いが生じた時に、ネガティブな思考に陥りやすいことです。
とくに、交際が進んで結婚が現実味を帯びてくると、マリッジブルーのような不安に襲われたり、無意識にお相手を試すような行動をとったりする場合があります。
そのような時に頼りにできるのが、ツヴァイのカウンセラー。
「自分の家庭環境をお相手にどう伝えればいいか」という具体的な悩みに対して、多くの事例を知るプロから客観的なアドバイスをもらえます。
また、万が一お相手との間に誤解が生じた際も、間に入って関係を修復するサポートも可能です。
「一人ではない」という安心感は、過去の環境を乗り越え、新しい家庭を築くための勇気を与えてくれます。
ツヴァイでは、以下のようなマッチング無料体験を実施しています。
【マッチング無料体験】アプリでは上手くいかず…本気度が高い出会いを求める20代後半女性
どのような人と出会えるかを知りたい人だけではなく、自分の不安を話したい人も、マッチング無料体験をぜひご活用ください。
リアルな情報がわかれば、具体的な婚活のイメージが湧くはずです。
結婚願望がないからといって、焦ったり自分を責めたりするのはやめて、今の自分の気持ちを大切にしてあげましょう。
結婚は義務ではなく、あくまであなたが幸せになるための選択肢の一つに過ぎません。
独身を貫く人生もまた、素晴らしい一つの生き方です。
しかし、もしあなたの心の奥底に
・本当は温かい家庭に憧れている
・親とは違い、穏やかで対等なパートナーシップを築きたい
という思いが少しでもあるのなら、自分の気持ちを素直に受け入れましょう。
大切なのは、無理をして急いで結婚することではなく、信頼できるお相手と出会うことです。
身元がたしかで、価値観を深く理解し合えるお相手となら、お互いを尊重し合う理想的なパートナーシップを築けるはず。
・今のままでは怖いけれど、話だけでも聞いてみたい
・自分に合う人がいるのか、少しだけ見てみたい
そう思った時がベストタイミングです。
まずは小さな一歩から、自分のペースで幸せの形を探してみませんか?
ZWEI編集部
※2018年3月〜2019年2月の1年間に交際・婚約・結婚を理由に退会届を当社に提出されたお客さま(会員同士・会員外)