
10年も付き合っていると、二人の間には深い愛情と信頼関係が生まれます。
「この先も、この人とずっと一緒にいたい」と思う人も多いでしょう。
一方で「このままで本当に結婚できるのかな?」と不安や焦燥感を抱いてしまうこともあるのではないでしょうか?
この記事では、ツヴァイ編集部のSが、10年付き合って結婚する確率や、なかなかプロポーズされない理由などを解説します。
彼氏からのプロポーズを待っている方、彼氏がどう考えているのかを知りたい方は、ぜひ参考にしてください。
この記事を読めば、関係を進めるための一歩が踏み出せるはずです。
ここでは、客観的なデータをもとに、10年付き合って結婚する確率を解説します。
今の関係に悩んでいる方は、次のステップに進むための判断材料にしてください。
「ゼクシィ結婚トレンド調査 2024」によると、結婚までに付き合った期間が10年以上の人は、2.2%です。
結婚までの交際期間の平均は3.5年で、2〜3年未満で結婚する人が最も多く、21.8%。
10年以上付き合って結婚した人の割合は、少ないことが分かります。
しかし、交際期間が9〜10年未満で結婚する人は、0.7%であったことから、10年をきっかけに結婚する人もいると推測されます。
交際期間が長いからといって、結婚できなくなるわけではありません。
とはいえ、なにもしなければ、結婚のチャンスを逃すリスクがあります。
今の関係に不満がないという人は問題ありませんが、「そろそろ結婚したい」と考えている人は、対策を立てましょう。
引用元:ゼクシィ結婚トレンド調査 2024
株式会社ジョイカルジャパンが実施した調査によると、約35%の人が「恋人との付き合いにおいて、3年を節目だと思ったことがある」と回答しています。
多くの人が原因として、マンネリ化や新鮮さがなくなることを挙げています。
よく「恋の賞味期限は3年」といわれますが、交際3年目は、ドキドキ感が落ち着き、相手を空気のような存在と感じ始める時期です。
ここで関係を夫婦へと進めるのか、このままでいるのかを判断することになります。
筆者の感覚としても、交際3年目は一つのターニングポイントだと思います。
結婚を意識するアラサーだとなおさらです。
3年付き合っていれば、お互いの良いところや悪いところが見えてくるもの。
「悪いところも受け入れられる」「この人とこの先も一緒にいたい」と思えるのなら、結婚を考えるのは自然なことです。
実際に友達との恋バナで、彼氏と3年近く付き合っていることを伝えると「そろそろ結婚するの?」と言われた経験がある人も、いるのではないでしょうか?
また、3〜5年という期間は、仕事やキャリアに変化が起きやすい時期。
このタイミングでライフプランを意識して、結婚を考える人もいます。
そのため、10年付き合っている場合、変化に慣れてしまい、結婚するタイミングを逃したともいえるかもしれません。
引用元:株式会社ジョイカルジャパン「【カップル3年目の壁、車も同じか調査】「倦怠感」を理由に、恋は3年が節目派の約7割が「カップルの倦怠期と同様に、車にも倦怠期ある」と回答 〜「新鮮さがなくなる」「飽きが来る」など、恋と車の意外な共通点が明らかに〜」
10年という交際期間は、お互いを深く理解している証拠であるにもかかわらず、なぜプロポーズされないのでしょうか?
プロポーズされない背景には、いくつかの要因があります。
ここでは、男性が結婚に踏み切れない主な理由と心理を解説します。
長期交際における落とし穴の一つが、「事実婚状態」に慣れ、満足してしまうこと。
一緒に過ごす時間が長く、精神的な支えも得られており、「今のままで快適かつ自由だし、何の問題もない」と感じている状態です。
結婚することで、法的な責任や、家族としての煩わしさが加わると考え、変化を避ける心理が働くのです。
とくに、彼に尽くす傾向のある女性は「責任のない、都合の良い存在」として受け入れられている可能性があります。
今の快適さを上回るメリットがなければ、結婚に踏み切ってくれないでしょう。
男性が経済的な不安を抱えており、結婚を考えてくれない場合があります。
「貯金が目標額に達していない」「収入が増えない」などの場合、「一家の大黒柱としての責任」や「家族を養えるか」というプレッシャーが重くのしかかるもの。
共働きの家庭が増えたとはいえ、「自分が責任を負うべき」と考える男性も多くいます。
プライドが高い男性であれば、経済的な不安はなかなか口にできません。
結果的に不安を吐き出せず、「プロポーズしない」という行動で、意思表示をしてしまうのです。
「仕事が忙しいから結婚はまだ先」という言葉は、長期交際中の彼から聞く機会が多いかもしれません。
転職直後や昇進を目指す時期、新しいプロジェクトが始まったタイミングなど、仕事に集中したい時期は、結婚による変化を避けたくなります。
結婚を、仕事のパフォーマンスを下げるリスクだと捉えてしまう人もいるのです。
筆者も「仕事が忙しい」を理由に、結婚を前向きに考えてもらえなかった経験があります。
彼氏は、長時間労働の会社で働いていたので、いつも忙しそうでした。
私が同じ立場でも「今の状況では結婚できない」と判断していたと思います。
年上の彼氏や、忙しい企業で働く彼氏であれば、休日も立て込んでおり、あなたとの将来を考える余裕がないのかもしれません。
付き合いが長いぶん、「彼女なら分かってくれるだろう」という甘えがあることも考えられます。
重要なのは「忙しい」を言い訳にしていないかを見極めること。
本当に結婚を望む男性は、忙しくても「いつまでに落ち着く」という具体的な見通しや計画を共有してくれます。
計画性のない「忙しい」は、単なる現実逃避の口実である可能性も考慮しましょう。
「結婚=自分の時間や自由を奪うもの」という、マイナスイメージを持つ男性も少なくありません。
趣味や独身の友人との付き合い、一人で過ごす時間を大切にしている場合、結婚によって制限されることを恐れます。
結婚後の自由度を想像できず、今の快適な生活を手放したくないという心理が働くのです。
この場合、「結婚生活は自由を奪うものではない」ということを、伝えられていない場合があります。
彼が結婚に対して抱く、マイナスイメージの払拭が重要です。
結婚そのものに魅力を感じていない、あるいは結婚観があなたと異なっているパターンも。
たとえば、過去にトラウマを抱えていたり、「独身主義」であったりする場合があります。
この場合、彼はあなたを愛していても、結婚はしないと選択するでしょう。
結婚に対する意欲がゼロである場合、どれだけ長く付き合っても、報われない可能性が高いです。
きちんと話し合っても彼の意思が変わらないのであれば、見切りをつけるべきタイミングかもしれません。
もし、これ以上時間を無駄にしたくないと感じているのなら、新しい出会いの可能性に目を向けるのも一つの手。
「結婚」という共通の目標を持ったお相手と出会うことで、結婚は叶えられます。
結婚に真剣な人と出会うなら、結婚相談所がおすすめです。
結婚相談所の会員は、お金をかけて活動しているので、結婚への本気度が高い人が多いです。
「お相手が結婚する気のない人だったらどうしよう…」と悩む必要がありません。
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新しい出会い探しを検討している方は、お気軽にご相談ください。
10年の交際から結婚へ踏み出すためには、待つ姿勢から働きかける姿勢に、意識を変える必要があります。
10年付き合った彼との結婚を叶えるには、以下の3つのステップで進んでみてください。
「そのうち結婚しよう」という曖昧な関係から抜け出すには、具体的な期限と目的を決めて話し合うことが重要。
長期交際では、空気を読んで結婚の話を避けることが、暗黙の了解になっている場合があります。
これを変えるには、きちんとした話し合いの場を設定しましょう。
「来年の春までに結論を出したい」「〇ヶ月後に、二人の将来について話す時間を作ってほしい」といった形で、具体的な日付や期間を示します。
話し合いでは「プロポーズしてほしい」という要求を伝えるだけでは不十分です。
結婚後の理想の生活やキャリアに関する希望、子どもの有無など、具体的な内容をテーマに、じっくりと話しましょう。
これにより、彼も結婚を現実的なものとして理解できるはずです。
10年付き合ったカップルは、マンネリ化や不満が溜まっている状態でも、「これが普通」と見過ごしがち。
結婚という人生の大きな決断を下す前に、「本当に結婚に向いているのか」「何が結婚を妨げているのか」を客観的に判断することが大切です。
専門家やカウンセラーなどの第三者は、冷静な視点で、長期交際特有の甘えや依存を指摘してくれます。
とくに、彼からあなたに直接は言い出しづらい経済的な不安も、第三者であれば聞き出しやすいでしょう。
第三者からのアドバイスは、あなたの「理想の結婚相手」と「今の彼」とのギャップを再確認するきかっけになります。
彼との結婚が難しいと判断した場合でも、次に進む勇気をもらえるかもしれません。
男性が結婚に踏み切れない理由の一つが、漠然とした未来への不安。
結婚後の生活を二人で具体的に計画し、不安を目標に変えることが、プロポーズへの最後の一押しになります。
たとえば、お互いの収入や貯金額を公開し、結婚式や子育てなどの、ライフイベントにかかる費用を具体的にシミュレーションしてみてください。
二人で協力すれば不安は乗り越えられるという安心感と、達成可能な目標を共有することで、彼のプレッシャーも軽くなります。
また、家事や育児の役割分担をイメージすることで、結婚がどちらか一方に負担を強いるものではないという意識も生まれます。
このように、具体的なステップを踏むことで、結婚を現実のものとして考えられるようになるはず。
二人の未来のことなので、あなた一人で考えるのではなく、彼と一緒に真剣に話し合うことが大切です。
10年付き合うと、恋人から家族のような関係に変化するのは自然なこと。
しかし、彼があなたへの恋愛感情や結婚への意欲を失っている場合もあります。
冷めているサインは、言葉ではなく、日常の行動や態度の微妙な変化に出るものです。
これらのサインを見逃さないようにしましょう。
男性の愛情は、時間とエネルギーを割く優先順位に反映されがち。
たとえば、彼が仕事や趣味、友人との予定などを、常にあなたよりも優先するようになっているのは危険です。
また、あなたから誘っても「忙しい」と断ることが増え、次に会う約束を自分から提案してこない場合も要注意。
これは、あなたと過ごす時間の価値や、重要性が低下しているサインです。
結婚を真剣に考えている男性は、忙しくても、パートナーのために時間を作る努力を惜しみません。
忙しさを理由にされ続ける場合、彼はあなたとの関係を、現状維持できれば十分と考えている可能性が高いです。
あなたが彼にしてあげる「尽くす行動」が「当たり前のサービス」になってしまっている状態です。
食事の準備や悩みを聞くなどの行動に対し、「ありがとう」や「お疲れ様」という感謝や労いの言葉がほとんどないことはありませんか?
当てはまる場合、彼はあなたを対等なパートナーではなく、自分の生活を維持してくれる人として見ているリスクがあります。
相手へのリスペクトがない関係では、たとえ結婚できたとしても、幸せな結婚生活が送れない可能性が高いです。
デートに誘ってくれないのは、関係を発展させる意欲がないサイン。
デートの行き先や内容が毎回同じで、新しい場所や思い出を作ろうという意欲が感じられない時は、注意が必要です。
また、あなたからの提案にしか乗らなかったり、そもそも誘い自体が減っていたりすることはありませんか?
これは、あなたに「良く見られたい」という恋愛初期の緊張感や、「二人で思い出を作りたい」という前向きな感情がない証拠です。
結婚を見据えているのなら、さまざまな場所に出かけて、二人の思い出を作ろうとするもの。
デートへの消極的な姿勢は、関係を進展させる気がないことを示しています。
決断や行動を全てあなた任せにする場合、あなたに依存している可能性があります。
将来の住まいやお金の使い方、次の旅行先など、二人の関係における重要な決断を全てあなたに委ねていませんか?
意見を聞いても「君の好きなようにしていいよ」とばかり言われることはないでしょうか?
当てはまる場合、彼は、結婚という大きな決断の責任を負いたくないと考えています。
あなた任せにすることで、もし失敗した時に「君が選んだ」と責任転嫁できる余地を残しているのかもしれません。
二人のことは全て共同責任。
全ての主導権をあなたに委ねるのは、冷めただけでなく、結婚相手としての自覚が足りないサインでもあります。
最も深刻なのは、無関心です。
たとえば、あなたの仕事の成功や失敗、友人との出来事など、個人的な話題に対するリアクションが薄い場合は要注意です。
「ふーん」「そうなんだ」といった相づちで、質問を返してこない、結婚に関する話題でも感情的な反応がないなども、気をつけるべき状態です。
怒りや不満は関心がある証拠ですが、無関心は愛情の終わりを示す可能性があります。
彼はあなたの気持ちや変化に関心を持てなくなっており、これはパートナーとして致命的な状態といえます。
結婚は日常の会話と共感で成り立つもの。
話のキャッチボールができない状態は、関係を見直す時期であることを示しています。
これらのサインが見られる場合、「愛し合っているから大丈夫」と見過ごすのではなく、「将来を共に築けるか」という視点で関係を見つめ直すことが重要です。
結婚して幸せになるためには、怖くても現実に向き合う勇気を持ちましょう。
10年付き合っているからこそ、別れるという選択は非常に重いもの。
しかし、結婚という目標があるならば、結婚への意欲がない男性との関係をずるずると続けるのは、時間の無駄です。
ここでは、見切りをつけるべきだと考えられる男性の特徴を5つ解説します。
彼が家族に紹介してくれないのは、あなたを将来の家族として考えていない、または関係にけじめをつけたくないという意思表示の可能性が高いです。
結婚とは、個人と個人の結びつきであると同時に、家族と家族の結びつきでもあります。
10年という期間があるにもかかわらず、家族に紹介する気配が全くない場合、彼はあなたとの結婚を前向きに考えていないのかもしれません。
「会ってほしい」「時期が来たら紹介する」などの前向きな姿勢すら見られない場合は、彼の結婚に対する真剣度を疑う必要があります。
「約束を守る」「ルールを遵守する」という基本的な姿勢は、信頼関係の土台です。
時間や待ち合わせなどの小さな約束、ルールを守れない男性は、結婚後の生活でも約束やルールを守ってくれないリスクがあります。
とくに、話し合って決めたはずの家事の役割分担や金銭的なルールを簡単に破る場合、結婚生活における責任感が欠如しているサインです。
一度や二度のミスではなく、「言い訳をして責任を逃れる」「相手に迷惑をかけても反省しない」などが常態化しているのは危険。
共に生活を築くパートナーとしては不向きだと判断する勇気も必要です。
経済的な自信のなさは結婚を妨げる大きな要因ですが、問題は不安の有無ではなく、対処の姿勢です。
収入額にかかわらず、「貯金や資産計画について話し合おうとしない」「収入に見合わない浪費を続けている」など、経済的な問題を改善する意思が見えない場合は危険です。
彼は、将来家族を養う責任に対して、具体的な行動で応えようとしていません。
あなたが不安を伝えても、「そのうち何とかなる」と根拠のない楽観論を述べるだけで、具体的な行動計画を立てようとしないのは、成長が見込めない証拠です。
自己管理能力やライフプランを考える力が不足していると判断し、見切りをつけることも視野に入れましょう。
彼にとってあなたが「自分の生活を支える存在」となり、対等なパートナーとしての意識が薄れている可能性があります。
彼の趣味や都合が最優先で、あなたの仕事や体調、気持ちを配慮する姿勢がない場合、結婚しても、常にあなたが我慢することになります。
とくに、緊急時やあなたが困っている時にでも、自分の都合を優先させる傾向が強いなら、結婚相手としてふさわしくありません。
「私が我慢すれば良い」と考えてしまい、彼にとって都合の良い女になっていないか、一度自分に問いかけてみてください。
結婚の話題を避けられる場合、彼に結婚する気がないか、あなたをキープしたいと考えている可能性があります。
あなたが結婚の具体的な時期や将来の目標について真剣に切り出した際、「重い」「今は考えられない」といった言葉で話題を逸らし続けるのは危険なサインです。
これは、真剣にあなたとの将来に向き合うことを拒否している状態。
あなたが期限を決めて話し合いを設定したにもかかわらず、曖昧な返事しかしない場合、彼の本音は「結婚する気はない」であると考えられます。
もし、彼に改善の見込みがなく、結婚を叶えることが難しいと感じるなら、見切りをつける勇気を出しましょう。
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ここでは、ツヴァイで「待たされない結婚」が叶う3つの理由を解説します。
長期交際に見切りをつける原因には、彼の結婚への意欲の低さがありました。
しかし、ツヴァイでは、結婚意欲の高い男性と出会えます。
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このプロセス自体が、「本気で結婚したい」という強い意思と覚悟がある何よりの証拠。
婚活パーティーやマッチングアプリとは異なり、結婚を先延ばしにするリスクが極めて低いです。
また、結婚を真剣に考えている者同士なので、相手の様子を伺ったり駆け引きしたりする必要もありません。
最初から結婚をゴールにしているので、「結婚の話題を出しづらい」「結婚についていつ聞こう?」など、あれこれ考えなくても次のステップに進めます。
10年付き合っても結婚観のズレが解消しないように、恋愛感情だけでは生活のすり合わせは難しいものです。
しかしツヴァイであれば、出会いの段階で価値観の合う人を選べます。
カウンセリングを通して、事前にライフプランや金銭感覚、家族への考え方などの、結婚後に重要となる価値観を詳しく分析。
この分析結果に基づいてお相手を紹介するため、交際がスタートした後に、致命的な価値観のズレが発覚するリスクを大きく減らせます。
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長期交際から結婚に進めない理由の一つは、二人だけで問題を解決しようとしすぎること。
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カウンセラーが並走するからこそ、スムーズに結婚まで進めるのです。
実際にツヴァイでは、以下のようなカウンセリングを通して、成婚に向けたサポートをしています。
【お悩み別カウンセリング】入会したて…何から始めればいいの?
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プロポーズされないのは、必ずしもあなたに原因があるわけではなく、彼の事実婚状態への慣れや、責任への不安などが影響していることがあります。
あなたにとって重要なのは、「10年付き合った」という事実に固執するのではなく、限られた時間を未来の幸せな結婚に投資すること。
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あなたが納得のいく選択ができるよう、心から応援しています!
ZWEI編集部
※2018年3月〜2019年2月の1年間に交際・婚約・結婚を理由に退会届を当社に提出されたお客さま(会員同士・会員外)